沿革

昭和40年 4月 原田一男学校法人羽陽学園初代理事長が山形市鈴川に山形幼稚園教諭養成所を創設、一部、二部、各定員40名、計100名定員で発足。
昭和41年 4月 厚生大臣の指定を受け、保母科(50名定員)を併設、山形保育専門学校と校名を変更。
昭和50年 4月 現在地(天童市)に校舎を移転。
昭和55年 3月 文部大臣から幼稚園教諭養成機関として無期限の指定を受ける。
昭和57年 2月 文部大臣から幼稚園教諭二級普通免許状授与の課程認定を、厚生大臣から保母養成学校の指定をそれぞれ受ける。
昭和57年 4月 羽陽学園短期大学(幼児教育科、入学定員100名、収容定員200名)開設。
昭和59年4月 障害児保育研究センターを付置。
昭和62年4月 男女共学制の実施。
平成元年4月 幼児教育科に幼児教育コースと福祉コースを設置。
平成2年4月 専攻科福祉専攻(山形県で初めての介護福祉士養成施設、入学定員20名、修業年限1年)開設。
平成8年4月 専攻科福祉専攻定員を35名に増。
平成10年11月 学生ホール新築、校舎全面改修工事。(冷暖房完備)
平成11年4月 山形県の指定を受けホームヘルパーの養成を開始。(平成20年3月終了)
平成17年9月 羽陽学園短期大学専攻科棟・研究室棟竣工
平成17年10月 羽陽学園短期大学開学40周年記念式典開催